Kamakura-An’s diary

鎌倉で海と戯れながら、時折、トレッキングにも

ロイガヴェーグル_トレッキング(後半) 2022年7月

アイスランドのロイガヴェーグル(Laugavegur)でのトレッキングの記録(後半)です。前半はこちら、ロイガヴェーグルについてはこちらを参照ください。 Day 3(2022年7月13日) 快晴 アルフタヴァトン(Álftavatn, 標高548m)→ ハヴァンギル(Hvanngil, 同5…

ロイガヴェーグル_トレッキング(前半) 2022年7月

アイスランドのロイガヴェーグル(Laugavegur)でのトレッキングの記録(前半)です。ロイガヴェーグルについてはこちらを参照ください。 Day 1(2022年7月11日) 曇りのち強風・雨 07:30 レイキャーヴィーク → ランドマンナロイガル(Landmannalaugar) by …

ロイガヴェーグル(アイスランド) 2022年7月

コロナというものが世の中に現れる少し前、アイスランドに世界で一番美しいトレッキングコースがあるということを耳にしました。 調べてみると、ロイガヴェーグル(Laugavegur)という、全長55kmを3泊4日で歩くコース(標準パターン)のようです。 いつもで…

ラヴォ―(2018年7月30日)

コロナ中に過去の記憶を整理しようと思っていたものの、もう1年半ほど中断したままでした。今夏の海外トレッキングに向けて早く整理し終えなければ。。。

シャモニ・モンブラン_3(2018年7月27日)

コロナ中に過去の記憶を整理しようと思っていたものの、もう1年半ほど中断したままでした。今夏の海外トレッキングに向けて早く整理し終えなければ。。。

シャモニ・モンブラン_2(2018年7月26日)

コロナ中に過去の記憶を整理しようと思っていたものの、もう1年半ほど中断したままでした。今夏の海外トレッキングに向けて早く整理し終えなければ。。。

シャモニ・モンブラン_1(2018年7月25日)

コロナ中に過去の記憶を整理しようと思っていたものの、もう1年半ほど中断したままでした。今夏の海外トレッキングに向けて早く整理し終えなければ。。。

HOTEL NEW GRAND(21年11月20日)

退職時、13年ほど同じチームで働いた同僚から HOTEL NEW GRAND / Le Normandie のディナー券をいただいたので、結婚記念日を前に家内と出かけました。滅多にない機会なので、食事の後は Sea GuardianⅡで一杯。 いつもはビーチサンダルで入れる地元の和食、焼…

幻想的な今宵の段葛と恩師の刺激(21年11月9日)

今晩の雨上がりの段葛はとても幻想的でした。駅からバスに乗らず、歩いて帰路についたのが正解だったようです。 途中、いつもの路地に入るのを忘れてしまい、鶴岡八幡宮の境内を抜けて家路につきました。 昼間は半年ぶりに学生時代の恩師、といっても勉強の…

個人事業の開業届(21年11月1日)

フリーランスとしての第一歩は、税務署に『個人事業の開業届出書』を提出することになります。開業後1ヶ月以内に提出すればよいのですが、自身の気持ちの問題で初日に提出することにしました。 国税庁のホームページ 多くのWebサイトに e-Tax で提出可能と…

今日からフリーランス(21年11月1日)

10月31日付で足掛け30年勤めた会社を退職、定年(60歳)まであと2年ちょっとだったのですが、会社人人生をまっとうすることができず、本日からフリーランスとなりました。 この30年を振り返ると、とても充実した会社人人生でした。しかし、よくよく考えてみ…

久しぶりのトレイルランレース(21年10月24日)

ほぼ2年ぶりのトレイルランレース、「富士山原始林トレイルラン in精進湖・本栖湖」のショートコースに参戦しました。 スタート時間の関係で精進湖畔に前泊しましたが、2日間たっぷり富士の眺めを堪能。富士山はやっぱり眺める山だなとつくづく実感。 朝焼け…

一寸至福ラン_夏色の坂道(21年10月2日)

気がついたら、ずいぶんの間、ランニングをさぼっていました。今月下旬にはトレイルランレースもあるので慌ててランニング再開。台風一過で天気もよく、ゆずの『夏色』の歌詞にある「長い長い下り坂」へ。 まずは自宅から長谷を抜けて極楽寺へ。極楽寺駅から…

松輪サバの季節到来(21年8月28日)

今日も残暑がとても厳しかったのですが、秋は確実に訪れてきているようで、『松輪サバ(黄金サバ)』がいただける季節に。 松輪サバの炙り刺身 2年前、松輪バス停から「岩礁の道」を三崎まで向かう途中、偶然、立ち寄った松輪漁港のエナヴィレッジ。そのとき…

鎌倉の海にも熱海の瓦礫が漂着?(21年7月17日)

今日の午後、鎌倉湾には熱海の土石流の瓦礫と思しき流木や角材が流れ着いていました。被害の大きさを物語っています。